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2011'03.15 (Tue)

相葉雅紀のレコメン(6/11)思い出シュレッダー

レコメンレポ(6/11)思い出シュレッダー

今回はラブな話題が多かった
ちかさんもシュレッダーかけなきゃねって

★間違ってるところもあると思うので転載はご遠慮下さい

見たい方だけ続きをみてね 



【More】

やべぇ目が充血してる、ラジオです、あっそっか
嵐・相葉雅紀のレコメンアラシリミックス



★思い出シュレッダー★


あなたの恥ずかしい過去、忘れたい過去を相葉雅紀がシュレッダーにかけてあげようという思い出シュレッダーのコーナーになっております

相葉ちゃん
「いっぱいきてますね、ちかさん」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「まずじゃちかさんからいきましょうよ1枚目」


はい、広島県のななみんさんから頂きました、こんあいば、こんあいば眼科で視力をはかるとき、裸眼では全く見えなかったんですが、妙なプライドで適当にありますよね、ありますあります、こうテスト、えーはいって指されて右・左・上・下と言ってしまいました、その後コンタクトレンズをしてもう1回はかったら、えーあのCがあっち向いたりこっち向いたりしてるんじゃなくてひらがなでした、何ではかってる途中で教えてくれなかったんだろうみたいな、凄い恥ずかしかったと

ちかさん
「あれととか書いてあるんですよね、ちとかととか」

相葉ちゃん
「うん、書いてある書いてある」

ちかさん
「それを右・左・上とか言ってたって、言ってたって事ですね」

相葉ちゃん
「これは恥ずかしいね、恥ずかしいってなるよね」

ちかさん
「だからみんなちょっとでも、あれさ眼科で視力は正確に解った方がいいのに、どうして無理しちゃうんでしょうね、何か見えないやつでも感でいっちゃうのね」

相葉ちゃん
「だからあれなんですよ、その時のコンディションによって全然違うじゃん、その時の運のよさが視力が1.5になったり1.0になったりするわけじゃないですか?」

ちかさん
「何かこの、いい点とりたかったみたいなさ不思議な真理が働くね」

相葉ちゃん
「眼いいですか?ちかさん」

ちかさん
「眼ねよかったんですよ、ある程度のところまで2.0とかあったんだけど、今落ちてしまいました0.6ぐらいまで」

相葉ちゃん
「俺もね超よかったんですけど、最近遠く遠いと読めないんですよね字が、だからその番組とかでカンペとか出るじゃないですか、ちょっと遠いと嫣然読めないんですよね、遠くが見えないと何視ですか?」

ちかさん
「まぁ近視ですね」

相葉ちゃん
「近視」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「近くは全然見えるんですよ、どんなけ近くても遠くが見えなくなってきてるんだよな、マズイですね、気をつけないとね、じゃ続いていきますか?、じゃこれいきます


えー大阪市のラジオネームあさちゃん
これは私が中1の時の話です、用事があり急いで部活から帰っていった時、いつもどおり近道の自転車が1台通れるぐらいの路地を通ろうとしました、入り口付近は木があって見通しが悪く、でその路地にさしかかった時に何と、壁にもたれかかってキスをしている少しヤンキー風の高校生のカップルがいたのです、ドラマ以外ではじめて生生しいキスシーンを見てしまった私は完全に頭が真っ白になりキスしてる最中なのにすみませんと言ってカップルの間を通り過ぎてしまいました、後から男のほうに舌打ちされハッと我にかえって全速力で逃げました、それからその路地は怖くて通れません

相葉ちゃん
「可愛いですね、あさちゃんね」

ちかさん
「そうですね、こりゃもう恥とか言うよりも嫌な思い出ですね」

相葉ちゃん
「何か自転車が1台ぐらいしか通れない道を、こう走ってて、チューしてると、すいません、あー普通だったら引き返すよ、チューしてたら通れないけど、こっちが舌打ちだよね」

ちかさん
「いや逆にターンも出来ないんですよね狭いから、行っちゃうしかないんですよね」

相葉ちゃん
「あーなるほどね、そのままバックしていくのも距離が長いし、あー」

ちかさん
「すみません」

相葉ちゃん
「間違ってないんじゃない?あさちゃんこれ」

ちかさん
「ね」

相葉ちゃん
「うん、何でそんな細い路地でチューしてたんですかね」

ちかさん
「人が来ないと思ったんですね」

相葉ちゃん
「でしょうね、なるほどね、続いていきましょうちかさん」


えー岩手県の嵐は私のヒーローですさん、有難うございます有難うございます
私が小学校6年生の時の給食の時間です、友達とお喋りをしながら横を向いた状態で給食を食べていたんです、一緒に喋ってた男子が面白いこと言った瞬間私は思わず口の中のお味噌汁を目の前に座ってるMちゃんの顔に噴出し、噴出してしまったんです、私はごめんね本当にごめんなさいって必死に謝りました、Mちゃんは大丈夫だから気にしないでって許してくれたんですが、えーみんなに見られていたので凄く恥ずかしかったです、行儀よく前を向いて食べていればこんな事にならなかったのに、あの時はMちゃんごめんなさい、いつまでも変わらず友達でいてくれるモンゴルの大草原のように広い心をもつMちゃんに感謝です

相葉ちゃん
「なるほど」

ちかさん
「そうですか」

相葉ちゃん
「こりゃもうかけられた方も、まぁまぁアハハてなって」

ちかさん
「まぁMちゃんが心が広くてね」

相葉ちゃん
「よかったね、おいってチャンチャンみたいな」

ちかさん
「Mちゃんの顔にわかめが」

相葉ちゃん
「俺もそのイメージだった今完全にワカメだった」

ちかさん
「ワカメのイメージでしたね」

相葉ちゃん
「うん、ワカメついtらんだとうなみたいな」

ちかさん
「ねぎもこう鼻にひっかかってたり、いやーごめんなさい」

相葉ちゃん
「でもこれは、俺はそんなにあれですよ、俺かけられた方でも全然いいけどな」

ちかさん
「まあね牛乳よりよかったかな」

相葉ちゃん
「味噌汁、いや味噌汁」

ちかさん
「きついか」

相葉ちゃん
「きついか、顔洗ったんでしょうね直ぐね、何かあと鼻に残りそうだもんね、味噌汁味噌汁俺大好きだからな、続いていきますね」


千葉県ラジオネームみーちゃん
私の消したい過去を聞いて下さい、それは結婚指輪を捨ててしまったことですえー、結婚前日まではめていた婚約指輪をティシュにくるんで化粧ポーチに入れたはずが結婚式後になくなっていました、必死に探したけど見つからず恐らくゴミと間違えて捨ててしまったんです、傷つかないようにテッィシュにくるんだばっかりにとんでもない事になってしまいました、こんなお嫁さんは嫌ですよね、呆れますよね、遠い昔の話ですが是非シュレッダーにかけてください

相葉ちゃん
「凄いねこれはこれで」

ちかさん
「これはうちのかみさんのお母さんが全く同じ、これ何指輪か解んないですけどやっぱりテッィシュにくるんで丸めて置いてたら家族に捨てられちゃったかなんかで、これティシュにくるんで丸めたら駄目です」

相葉ちゃん
「くるんで丸めたら駄目なんだよね、じゃあティシュ駄目だね」

ちかさん
「テッィシュ駄目です、もう鼻かんで丸めたのと見た目は一種ですから」

相葉ちゃん
「何が入ってるか解んないね」

ちかさん
「せいぜいこう三角折にしてとか、いやそれでも駄目だな」

相葉ちゃん
「これでも凄い切ない思い出だけど、この後なんか旦那さんに貰ったんですかね、捨てちゃってって言うかなくなったんだよねってなってさ、お前は本当にしょうがないな、どうしようもねぇなって言ったらもう1個違うの」

ちかさん
「僕も結婚指輪なくしましたけどね」

相葉ちゃん
「えードッヒャー」

ちかさん
「ドッヒャー」

相葉ちゃん
「マジで」

ちかさん
「同じものつくりましたけどね」

相葉ちゃん
「それは言わず」

ちかさん
「いや言いました」

相葉ちゃん
「最初は言わないようにしようかなみたいな感じあった?」

ちかさん
「いや僕そうゆうのは黙ってられないたちなんで、言っちゃいました」

相葉ちゃん
「何て言ったんですか?」

ちかさん
「なくしたって」

相葉ちゃん
「そしたら」

ちかさん
「呆れられまして」

相葉ちゃん
「俺つくってくるわつって」

ちかさん
「うん、で同じところに行って作ってきました」

相葉ちゃん
「それは一人で?二人で行ったんですか?」

ちかさん
「いや一人で行った」

相葉ちゃん
「かなり怒りました?奥さん」

ちかさん
「いやまぁまぁ怒りましたけどね、まあ失くしたってしょうがない、まぁそんなことがいっぱいあるんですよ」

相葉ちゃん
「じゃ続いていきましょうか?ちかさんいいですよ、どうぞ」


これですね、仙台市のかおりさん
私の恥ずかしい思い出をシュレッダーしてください、私は今度入籍する事になりました、旦那様は私より5歳年下の27歳です、おめでとうございますおめでとうございますあっ俺とためですね、あっ違うか28歳なるから俺いやでも同じくらいですね同じくらいですね、5歳年下の女性と、おーいいじゃないですか、えー友達がお祝いに飲み会を開いてくれたのですが凄く嬉しくて楽しくて幸せで普段お酒が強い私も帰る頃にはペロンペロンになっていました、ペロンペロン、ベロンベロンって言うのは聞いた事ありますけどペロンペロンになってしまいました、えー帰り道みんなと別れてからも足元フラフラで家の前で転んで膝から流血、転んだことすら楽しくなってて傷跡を何枚も写メ撮って祝ってくれた友達に一番写りのいいやつをありがとうメールに添付して送っちゃったんです、そのまま寝ちゃったんですけど次の日冷静になって考えたら、そんあメール貰ったら嫌ですよね、流血の写メつきメールなんて、えーみんなは笑ったり心配してくれたりしたけど恥ずかしいです、因みに旦那さんは大人なのに膝小僧に絆創膏してるって苦笑いでした、えーこれもシュレッダーしてください

ちかさん
「いやこれはもう、のろけ話ですかね」

相葉ちゃん
「のろけっちゃのろけですね、うんそうですね、のろけっちゃのろけですけど、でも」

ちかさん
「まぁそれくらい幸せだったんですね」

相葉ちゃん
「いいじゃないですか、今のさメールの間にさ何回出てきた5歳年下の何とかって言う」

ちかさん
「えっ2回」

相葉ちゃん
「えっ2回だけ?あっ凄い俺鮮明にそこだけ頭に残ったので、5才年下やっぱ女性の人は年下が嬉しいのかな?」

ちかさん
「うん、どうですかね」

相葉ちゃん
「ね、どうなんでしょうね、これはどうなんでしょうね、傷口をこう写メールに撮ってまで楽しかったって事は、していって事ですよ」

ちかさん
「それくらい酔っ払ったってね」

相葉ちゃん
「ありますよそんなの」

ちかさん
「もう幸せで幸せで、もうお幸せにって感じですね」

相葉ちゃん
「お幸せにしてください、最後俺もう1枚読もうかな?」


相葉ちゃん、ちかさんこんあいば、私は妹が小学校2年生の時の話です、妹は特学の授業を授業で見た戦争のビデオを見て思ったことを作文に書きました、その作文の出だしを本当は、もしお父さんが兵隊になったらと書きたかったそうなんですが兵隊のいをんと書き間違がえて、もしお父さんが変態になったらと書いていたんです、しかも1番に読んだ先生はそれに気づかず花丸がついていました、更に私の家族はそれがツボにはまり大爆笑でした

相葉ちゃん
「先生気づかなかったんだ、先生気がついてたのかな?」

ちかさん
「まぁ」

相葉ちゃん
「気づいてたけど、まぁこれ変態でもいいかみたいな」

ちかさん
「多分先生も戦争について話されたんで、間違えたんだと思ってもらったと思うんですけど」

相葉ちゃん
「もしお父さんが変態だったら」

ちかさん
「まぁその続きの分を想像してみると、私は心配です、繋がってますね」

相葉ちゃん
「繋がってますね」

ちかさん
「私は嫌です」

相葉ちゃん
「絶対帰ってきて」

ちかさん
「帰ってきて」

相葉ちゃん
「そうだね」

ちかさん
「絶対生きて帰ってきて」

相葉ちゃん
「そうだよ繋がるん、でもちかさんも変態だから別にいいんじゃないかな」


はいと言うことであなたの悲しい過去忘れたい過去を送って下さい、メールアドレスはarashi@joqr.net以上思い出シュレッダーでした



長かったですが読んでくれて有難うございます
そういえば私の旦那様は結婚指輪ははめてなくて(機械のしごとなので)
で何処にあるか知ってる?って聞いたらある場所ちゃんと覚えてました
普段は覚えてないのにやっぱ大切なものは覚えてたんだなって
思い出にひたっちゃいましたごめんんさい
次はおしえて相葉ちゃんですよ
しばらくお待ち下さい

テーマ : 相葉雅紀 - ジャンル : アイドル・芸能

00:32  |  相葉雅紀のレコメン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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