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2010'06.14 (Mon)

相葉雅紀のレコメン(2/26)思い出シュレッダー

レコメンレポ(2/26)思い出シュレッダー

今回もたくさんの嫌な思い出が紹介されてます
相葉くんのお風呂のあの出来事も出てきましたよ

★間違ってるところもあると思うので転載はご遠慮ください

見たい方だけ続きをクリックしてね 


【More】



あなたの耳にチェックメーイト
嵐・相葉雅紀のレコメンアラシリミックス



★思い出シュレッダー★

みなさんあなたの恥ずかしい過去・忘れたい過去を相葉雅紀がシュレッダーにかけてあげようという思い出シュレッダーのコーナーになっておりま~す、今日もね恥ずかしい思い出がたくさんきてるので裁断していきたいと思います


愛知県ペンネームあーちゃん
3年前母と回転寿司に行った時の話です、デザートに回ってきたソフトクリームを食べようと口に入れたら、なんと食品サンプルだったんです、誰も見てないと思ったら店員さんがひとり見ていますと、凄く気まずかったです、今思うと凄く恥ずかしい事だと思います、シュレッダーにかけてください

相葉ちゃん
「これ恥ずかしいな」

ちかさん
「いやー食品サンプルまわさないでよ」

相葉ちゃん
「って事だよね、多分それをみて、あーちゃんソフトクリーム下さいみたいな」

ちかさん
「そうか、本物のソフトクリームまわしたらね」

相葉ちゃん
「溶けちゃうでしょ?何周もつのだってソフトクリーム」

ちかさん
「そうだよね」

相葉ちゃん
「そうだよ」

ちかさん
「解ってよ、あーちゃん」

相葉ちゃん
「あーちゃん、ちょっとあれかな、ちょっとハイだったのかな?気分が」

ちかさん
「いやでもあのーあれでしょうね、綺麗だったんでしょうね埃かぶったりしてなくてね」

相葉ちゃん
「そうそうそうそう、ね、あのー」

ちかさん
「ツヤツヤして」

相葉ちゃん
「あのちょっと小汚い喫茶店とかのサンプルだと」

ちかさん
「ええ、ええ埃かぶってますからね」

相葉ちゃん
「白じゃないですもんね、真っ白の綺麗だったんでしょうね」

ちかさん
「綺麗だったんでしょうね」

相葉ちゃん
「水滴とかもつけて美味しそうにしたかもしれないな」

ちかさん
「まーよく出来てますからね最近のサンプルは」

相葉ちゃん
「口入れちゃったんだな、凄いなこれ」

ちかさん
「うーん」

相葉ちゃん
「見てた店員さんとの、その後が気になるよね、店員さんもさ「あっ又やった」みたいな感じなのかな」

ちかさん
「あっはじめてじゃなかったかも?」

相葉ちゃん
「何度もいろんな人がやってきてるかもしれないし、いやいやいや、こりゃ恥ずかしいですね、後で裁断します、続いていきます」


大阪市のみさきちゃん
これは私が小学生1年生ぐらいの時、おばあちゃんと一緒に銭湯に行った時の話です、私はお風呂につかりにき、おばあちゃんは体を洗いにいきました、私は暫くしておばあちゃんの所に戻ろうと思い湯船から出ました、私はおばあちゃんを見つけて私が頭洗ってあげると、私はおばあちゃんの頭を洗ったげました、でもよく見ると全く知らないおばあちゃんの頭を洗ってたんです、私は慌てて本物のおばあちゃんを見つけそっちに行きましたが、そのときはとても恥ずかしかったです

相葉ちゃん
「まーあれかな、スタイルがそっくりだったのかな」

ちかさん
「まぁね」

相葉ちゃん
「うん」

ちかさん
「もうお湯かけちゃってると解らないですからね」

相葉ちゃん
「解るわ解るわ、お湯かかったぐらいじゃ、お湯がさ」

ちかさん
「髪型がなくなってるわけですよ」

相葉ちゃん
「シャンプーのあれで、でモアモアしてて、で下向いてたらね解んないかもね」

ちかさん
「解んないかもちょっと、背中の感じが似てたのかも」

相葉ちゃん
「そうだよ「おばあちゃん洗ったげる」ってガーッてやってて水流したらびっくりだよね」

ちかさん
「まーおばあちゃんも「あー親切な子がいるもんだな」って感じで」

相葉ちゃん
「うん、この世の中捨てたもんじゃねぇなと日本もいいなと言ってたところでしょ、これだから」

ちかさん
「恥と言うよりも、むしろ手柄になってるかもしれないですよ」

相葉ちゃん
「そうですよ、これはだからいい思い出の方に入れた方がいいですよ」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「僕でも知らない人のケツに浣腸しましたからね銭湯で」

ちかさん
「大体背中流しましょう立ったらねサービスですからね」

相葉ちゃん
「そんなさ、何処のお店?何処の銭湯?教えてそんなサービスあるとこ」

ちかさん
「いやもう歳とってくると背中に手まわんないですからね」

相葉ちゃん
「肩甲骨硬くて?」

ちかさん
「肩がね」

相葉ちゃん
「そんなサービスあるとこないわちかさん、えー続いていきます」


鎌倉の、あー鎌倉じゃないや静岡県の(だいぶ違うじゃないですか)うふふふ、ごめんなさい、ペンネーム相葉ちゃんアンド嵐LOVEさん、有難うございます
私の恥ずかしい思いでは私はある男子の事が好きで、その男子にメールで告白したんです、そして送ってから気づい
たんですが、私がメールを送った人はお父さんでした、しかもその後その男子に告白したらふられてしまいました、お父さんに好きな人を知られたけど告白してふられたって、めちゃくちゃ恥ずかしかったです」

相葉ちゃん
「うーん、まー今ね13歳だから、まだ恥ずかしかったのかな?男の子のほうが」

ちかさん
「自分のお父さんですね」

相葉ちゃん
「そうです」

ちかさん
「その子のお父さんじゃないですね」

相葉ちゃん
「自分のお父さんに送っちゃったんですよ」

ちかさん
「はは~ん」

相葉ちゃん
「これは恥ずかしいって言うかなんだろうね、頑張って欲しいよね次の恋へ向けてさ」

ちかさん
「そうね」

相葉ちゃん
「fyられちゃったって書いてあるから、でもその告白されても13歳って恥ずかしいですよ」

ちかさん
「そうですね」

相葉ちゃん
「ヒューヒューだよって言われるでしょ?」

ちかさん
「いやお父さんはヒューヒュー言わないと思いますけどね」

相葉ちゃん
「お父さんじゃねぇっつーの学校での話ししてんの」

ちかさん
「いや学校でね、学校でね」

相葉ちゃん
「学校で告白したんだって言ってさ俺も好きだったんだオッケーみたいになるとさ、みんながほらおはやし立てるでしょ?」

ちかさん
「おはやし立てですね」

相葉ちゃん
「うん」

ちかさん
「まー大体ね6年生の子とかでもね合宿行くと夜はその話らしいですよ」

相葉ちゃん
「って言いますと」

ちかさん
「えーうちの子の6年生に聞いたんですけど」

相葉ちゃん
「うん」

ちかさん
「まーサッカーで合宿とかに行くでしょ?」

相葉ちゃん
「はいはいはい」

ちかさん
「そうすると夜は大体その話です」

相葉ちゃん
「好きな子いるのかと何処まで」

ちかさん
「告ったか」

相葉ちゃん
「告ったか」

ちかさん
「相当はなしでも」

相葉ちゃん
「これまー恥ずかしいって言うかね頑張ろうって思ったよ」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「ね頑張っていきましょう、続いていきます」


えーと新潟県のラジオネームまいちゃん
私の消してしまいたい過去の話を聞いてください
こないだ私がお父さんの部屋の前を通るとなぜかパソコンを閉じるお父さんの姿がありました、ちょっと気になったんでお父さんがお風呂に入った時に悪いなと知りながらサイト観覧暦を検索履歴を調べていました、そしたらHなサイトの観覧履歴がズラーッと出てきてしまったんです、もちろんワーッて感じですよね、今になってみれば見てしまった自分とその過去が恥ずかしくてっしょうがないです。相葉ちゃんお願いします、シュレッダーにかけてください

ちかさん
「まーこれはね」

相葉ちゃん
「これはちかさんに聞いたほうがいいんじゃないかな」

ちかさん
「え?いや僕ね」

相葉ちゃん
「気持ち解ります?」

ちかさん
「僕そんなにあのーサイトでそんなとこ見たりしないので解らないんですけど」

相葉ちゃん
「何見るんですか?」

ちかさん
「いやー」

相葉ちゃん
「基本的にちかさんは」

ちかさん
「どうでしょう」

相葉ちゃん
「いつもその」

ちかさん
「いやーいつも見ないです」

相葉ちゃん
「ホントですか?そのエロイキャラ保ちために何かやっぱりね、人並みならぬ努力をしているのかなと思って」

ちかさん
「いやもう若い頃は人並みしたけどね」

相葉ちゃん
「でもだから見てしまった」

ちかさん
「だから見ちゃいけないんですよね」

相葉ちゃん
「そうだよね今度から気をつければいいよね、お父さんだってきっと悪いことしてるわけじゃないんでしょ?それって」

ちかさん
「そうすね、でもこのまいちゃんも見てもお父さんなんて嫌いになってないって事ですね」

相葉ちゃん
「うん逆になったら可哀想かな」

ちかさん
「可哀想なので、これからはないようにしましょうか」

相葉ちゃん
「そうですよ、だからパソコンにメモをしておくとかね、お父さんへって」

ちかさん
「そうですね」

相葉ちゃん
「見てしまいましたと」

ちかさん
「これまだHのサイトだからいいです、もっととんでもないサイトにたどり着いてしまうかもしれないから」

相葉ちゃん
「例えば?」

ちかさん
「もっともっと大変なものいっぱいあいますからインターネットの世界には気をつけてください」

相葉ちゃん
「そうだね」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「ウイルスとか」

ちかさん
「いろんな」

相葉ちゃん
「ものもありますしね」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「やる時は十分注意しながらやって頂きたいと、そんな風に思います、続いていきます」


東京都ペンネーム相葉ちゃん最強になってください有難うございます
えーいきます、何か中学生ぐらいの時の話です、お正月に家族で車でおばあちゃんの家に向かっていました、その途中私が物凄い腹痛におそわれたんです、急いで近くのホテルにかけこみましたが腹痛は治らず盲腸かもしれないと親の判断で病院に行くことになりました、その後もずっとお腹が痛くて何回トイレに行っても駄目で病院で検査を受けました、そして出た結果はただの便秘だったんです、もう恥ずかしくて恥ずかしくて、しかも自分で出せないために浣腸することになってしまいました、自分が情けなかったし、ほんとに恥ずかしくてその後おばあちゃんの家に行ってからも元気ないのにみんなに心配されて、とりあえず寝なさい言うことで布団に、布団で寝ました、えー(襖の向こうで)襖の向こうでいとこたちが「相葉ちゃんが出てる」って言うのが聞こえたのに恥ずかしくて出て行けなかったことは今でも忘れられません

相葉ちゃん
「はーこれね盲腸、でもよかったじゃないですか?便秘で」

ちかさん
「まーこれおばあちゃん家に行くとこだったので、この親戚中で「○○ちゃん大変だったんだよ、でも便秘だったんだよ」っていう風にみんなに知られちゃったって言うのが恥ずかしいわけですよ」

相葉ちゃん
「いやいや逆に話題の中心ですよ彼女は」

ちかさん
「おっポジティブに考えますか?」

相葉ちゃん
「考えましょう、だって俺は一番思ったのは盲腸じゃなくてほんとに良かったですよ、盲腸だったらだって、ねそれこそ何散らすのか撤去するのか、その手術とかしなくちゃいけない可能性もあったわけだから」

ちかさん
「そうです」

相葉ちゃん
「こりゃもう便秘でもいいです」

ちかさん
「体的にはね」

相葉ちゃん
「便秘最高と」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「言う話ですね」

ちかさん
「ええ、まーならないのがいいんだけどね」

相葉ちゃん
「そうですね、浣腸ってしたことあります?」

ちかさん
「ないです」

相葉ちゃん
「僕もないんですよね、浣腸ってするとどうなんですか?出るって事?みんな解んねぇか、そうだよなやった事ないもんな、今度ちかさんとやろう」

ちかさん
「えー?」


はいと言うことでこの思い出たちを裁断しようと思います、みなさんも恥ずかしい過去・忘れたい過去を送ってください、メールアドレスはarashi@joqr.net、以上思い出シュレッダーでした



遅くなって申し訳ないです
ちょっと長かったですね、盲腸と便秘はほんと解りにくいですから

次はおしえて相葉ちゃんですが気長に待っててね
あ~4ヶ月も遅れちゃってるよ 

テーマ : 相葉雅紀 - ジャンル : アイドル・芸能

22:09  |  相葉雅紀のレコメン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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