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2010'03.31 (Wed)

少年プレミアム(ゲスト相葉ちゃん)レポ

ザ・少年倶楽部
プレミアムゲスト・・・相葉雅紀


ちょっと遅くなったけど少年プレミアムのレポしますね
4年前のVTRも流れました
前回と比べてほんとに大人になったなって感じます

総集編の時のレポはこちら→相葉雅紀プレミアムゲスト#0

殆ど完全レポにしてますが
★間違ってるところもあるので転載はご遠慮ください

見れなかった方は是非読んでみてね 


【More】



太一くん
「さぁ2006年にスタートして4年、第1回目のゲストと言うかパイロットゲストが相葉雅紀くんと言うことで今日4年ぶりに帰ってきてくれました」

相葉ちゃん
「ただ今ただ今、みんなただいま相葉雅紀です」

太一くん
「どうこの受け入れてない感じ」

相葉ちゃん
「その#0って何って思ったんですよ俺、関係各社から聞いて俺はジャニーズ事務所に少年倶楽部のプレミアムのオファーがきたんですよ」

太一くん
「あーはいはい、第1回目の放送は俺も相葉雅紀くんだと聞きました」

相葉ちゃん
「聞きましたね、僕もそう聞きました」

太一くん
「第2回目のゲストって言うのはまだ決まってなかったんですよ」

相葉ちゃん
「あーはいはい」

太一くん
「で第2回目のゲストが決まって誰がって言う話を聞いたら少年隊の東山紀之さんだと言う話があがってきました、それ第1回にするしかないでしょ」

相葉ちゃん
「するしかないですけど、するしかないですね」

太一くん
「でしょう?」

相葉ちゃん
「はいはいはい」

太一くん
「さぁでは、その第1回目出演した相葉くんのVTRまとめたんで一緒に見てみましょうか?」

相葉ちゃん
「ちょっとあんまり見たくないですね」

太一くん
「俺も見たくないよ」

相葉ちゃん
「はい」




2006年出演のVTRより
★第1回目のゲストは相葉ちゃんでした

太一くん
「第1回目ですよ言ったら」

相葉ちゃん
「ええ」

太一くん
「で僕の中で第1回目って言ったら」

相葉ちゃん
「ええ」

太一くん
「例えば」

相葉ちゃん
「うん」

太一くん
「まージャニーズの中でも」

相葉ちゃん
「うんうんうん」

太一くん
「今相葉くん目の前にして言うの何だけど」

相葉ちゃん
「はいはいはい」

太一くん
「あの顔のある人、ジャニーズで顔があって」

相葉ちゃん
「ちょっと何を言ってるんですか?」

太一くん
「うちの事務所でじゃ」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「1回目のゲストで自分が出すとしたら誰呼ぶ?」

相葉ちゃん
「僕だったら東山さんとか」

太一くん
「でしょ?」

相葉ちゃん
「ええ」


★話題は「嵐」から「アイドル論」へ

太一くん
「じゃ嵐とは何ですか?」

相葉ちゃん
「え?」

太一くん
「歌手ですか?何ですか?」

相葉ちゃん
「歌手・か・な?どうですか?」

太一くん
「いやいや自分はどう思ってんの嵐の事」

相葉ちゃん
「いやアイドルですよ」

太一くん
「アイドル」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「と言うとアイドルってじゃ何ですか?僕ねアイドルって言葉は、いい意味でも悪い意味でもアイドルと言う言葉でまとめようとしていると思うの」

相葉ちゃん
「そのとおりです、はい」


★作曲のためにはじめた相葉に対し太一は

相葉ちゃん
「曲とか最近作ろうとしていますよ」

太一くん
「あーそう」

相葉ちゃん
「ええ、作れる気がするんです」

太一くん
「曲とか」

相葉ちゃん
「いい、いいものが」

太一くん
「いいものが」

相葉ちゃん
「ええ」

太一くん
「何で、何でそう思うの」

相葉ちゃん
「伝えたいことがいっぱいあるから、それをどうやって伝えればいいかって言ったら、歌にして伝えればいいかなって思って」

太一くん
「今思ってるわけだ」

相葉ちゃん
「うん」

太一くん
「そうゆう風に、それでギターをはじめたの?」

相葉ちゃん
「そう」

太一くん
「あのね、甘い、もう考えが甘い、あのね」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「テレビ番組だと思ってお前喋ってるね」

相葉ちゃん
「え?どうゆう事ですか?」

太一くん
「あの相葉くんがそうゆう事言ってくれてるって言う人たちの為だけに喋ってるお前は」

相葉ちゃん
「違う違う、俺言うのも嫌だったんです、ギターをはじめたって言うのも、し極も作りたいって言うのも嫌だったんだけど、何かそうゆう何でも話せとか言う空気じゃないですか?ここ、そうでしょ?俺だって言いますよここはきつく、だからホントは言いたくなかった、だから甘いとか言われる筋合いはない」



太一くん
「いやー僕も迷いながらやってたね」

相葉ちゃん
「へーさぐりさぐりですか?」

太一くん
「この番組さぐりさぐりしながらやってたね」

相葉ちゃん
「でも1回目だからね、1回目じゃない#0だからねしょうがないです」

太一くん
「これでも#0が相葉くんで逆によかったって思うね」

相葉ちゃん
「ホントですか?」

太一くん
「今あーゆう番組じゃないもん」

相葉ちゃん
「えーそれどうゆう意味?ねぇ」

太一くん
「いろいろ厳しいこと僕も言いました」

相葉ちゃん
「言いました、アイドルって何ですかって」

太一くん
「はい」

相葉ちゃん
「アイドルは何かって未だに解んないですけど、解んないですけど嵐はもう何でもないんですよ」、嵐は嵐なんですよ」

太一くん
「おー」

相葉ちゃん
「歌もお芝居もダンスもコンサートもって、その全部をやっぱりやらないといけないんですよ」

太一くん
「総括したのが」

相葉ちゃん
「嵐です」

太一くん
「嵐」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「凄いじゃん」

相葉ちゃん
「TOKIOは何ですか?」

太一くん
「・・・」

相葉ちゃん
「TOKIOってジャンル分けすると」

太一くん
「まーアイドルだと思います」

相葉ちゃん
「うははは、ずるいこの人、アイドルじゃないでしょ、じゃアイドルって何ですか?アイドル」

太一くん
「アイドル」

相葉ちゃん
「うん」

太一くん
「えっと」

ひそひそ相葉ちゃんに太一くんが
太一くん・・・お前が言えよ
相葉ちゃん・・・え?
太一くん・・・お前が言え、俺の立場になってさっきの事お前が言うんだよ、それは逃げてるような気がする

相葉ちゃん
「アイドルって何ですか?」

太一くん
「アイドルはそうです、何だろう」

相葉ちゃん
「そうやって逃げてばっかいたら駄目だと思う俺」

太一くん
「お前中途半端になっちゃったじゃないか、さっきのVTRを伝道するんだったらちゃんと覚えとけよ」

相葉ちゃん
「聞こえなかった自分の事でいっぱいいっぱいでした、すみませんでした、ただねただこうやって深いところを聞いてくれる番組って中々ないと思うんですよ」

太一くん
「おーそうだよね」

相葉ちゃん
「ね」

太一くん
「ちょっと初心にかえって俺、やっぱり俺ねそうゆう話今まで出てきてくれたゲストの方にどうやって事務所に入ったのとか聞いてたのね」

相葉ちゃん
「うんうん、うんうん」

太一くん
「お前には何故だか聞いてないのよ」

相葉ちゃん
「聞いてないですよね」

太一くん
「そうそう」

相葉ちゃん
「そうですよね」

太一くん
「そうなのよこれ相葉のね今日はそうゆう話もゆっくり聞こうかなと思いまして」

相葉ちゃん
「是非」

太一くん
「事務所に入ったきっかけとは何ですか?」

相葉ちゃん
「あの僕と同じクラスにもうひとりジャニーズジュニアを経験した人がいたんです」

太一くん
「へー」

相葉ちゃん
「同級生で、でその何か中学で流行ったのがバスケットだったんですよ、それでテレビをつければ、そのSMAPが3on3をやってたの覚えてます?それを見てて何だろう、バスケットって言うのが日本でもプロがなかったんですよね、その当時、でテレビでやる機会なんてあるんだなと思って僕はバスケットをSMAPとしたいと思って入ったんです」

太一くん
「へー」

相葉ちゃん
「だから、そのジャニーズのいわゆる歌とか踊りとかあんまり見たことはなくて、でオーディションを受けるやり方はその子が知ってたし聞いて、で出したんですよ」

太一くん
「え、初仕事は何になるの?」

相葉ちゃん
「ジャニーズジュニアの番組、歌番組にはじめて、だからその時びっくりしたんですよ、ビビリじゃないんですけど、それこそ行ってね短時間でその振りを覚えて、で出てくれって言われたんですよ、踊りしたことないんですよ」

太一くん
「そのレッスンもしてないんだね」

相葉ちゃん
「してないです」

太一くん
「それは凄いわ、究極だよね」

相葉ちゃん
「そうですね」

太一くん
「それは誰がメインで歌ってるの?」

相葉ちゃん
「そん時は滝沢くんとかやっぱり」

太一くん
「へータッキーの後ろの後ろの後ろぐらいなの?踊ってんの」

相葉ちゃん
「一番最初に行った時はホントにカメラに映るか映んないくらいの場所だったんですよ」

太一くん
「その当時のジュニアって言ったらどんな感じだったの?」

相葉ちゃん
「すばるもいたし、タッキーもいたし翼くんもいたし二宮もいたし、何かそのくらいの年代の人たちですね」

太一くん
「でもさタキツバはもう最初っからタキツバだったわけでしょ?」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「大先輩になるわけじゃん?」

相葉ちゃん
「大先輩でしたね」

太一くん
「これ近づけない存在でしょ言ったら」

相葉ちゃん
「最初は、ただ」

太一くん
「うん」

相葉ちゃん
「滝沢くんってすげぇ兄貴肌なんですよ、で後輩の面倒見がよくて、僕高校1年2年ぐらいの時ほとんどタッキーの家出生活してたんですよ」

太一くん
「えー?どうゆう事?」

相葉ちゃん
「いやあの滝沢くんが、あの飯食わしてくれたり、焼肉屋連れてってくれたり、で僕滝沢くんそん時に音を歌って自分たちが歌った音とかを編集したりするのが趣味で、ちょっとお前なんか歌ってくれって言われて歌ったりして遊んでました、ビデオ撮ったりしてました」

太一くん
「タッキーはそれ何?ひとり暮らしてんの?」

相葉ちゃん
「してたんですよ、そん時」

太一くん
「なるほどね、へーそれいくつだっけ?10」

相葉ちゃん
「16・7ですね」

太一くん
「凄いね、16・7でもう」

相葉ちゃん
「一人暮らししていて自立じてて、だからこそきっと面倒見もよかったりするし、そん時面白かったのが毎日その事務所のほうにこの日いつ何月何日相葉雅紀はお泊りしますって言うこうカードがあって、それを書いて滝沢くんにこれ渡しといてってやってたんです」

太一くん
「それだけタッキーの近くにいたら、タッキーって元々プロフェッショナル」でしょ」

相葉ちゃん
「うん」

太一くん
「いろんなこと考えてるわけじゃない?どんどん自分がデビューしたいとか欲とか出てこなかったの?」

相葉ちゃん
「出てきましたよ。そん時にあーやっぱりこんだけ考えてるんだ、楽しいだけじゃねぇなと、それに気づかしてくれたのはタッキーです」

太一くん
「それで相葉くんも努力したわけですよね」

相葉ちゃん
「そうですね、努力しましたよ」

太一くん
「どんな努力したんですか?それをみて」

相葉ちゃん
「いやもう振り付け間違えないように頑張るとか、俺がこんなとこで足引っ張れないなとか」

太一くん
「その当時ね相葉くんがどんな感じで踊ってたのか、このNHKにはたくさんありますのでね」

相葉ちゃん
「ありますね、よく怒られてたな俺」

太一くん
「前回ちょっと短かったので」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「今日たっぷりお届けしたいなと思います、ご覧下さい」


懐かしいの連続でしたよ
このときのジュニアは豪華だとも言ってました



相葉ちゃん
「なつかしい」

太一くん
「はい、と言うことなんですけどもどうですか?VTR久しぶりに見て」

相葉ちゃん
「いやー結構鮮明に思い出しますね」

太一くん
「あっホント?」

相葉ちゃん
「あの当時のここにあったセットなんですよね」

太一くん
「そうだよね、こっちだよね」

相葉ちゃん
「そうですね、こっちですね、ただ僕はあんまり前へ前へって言う気持ちは、あんまりなかったんですよ」

太一くん
「周りはそうじゃないでしょ?ジュニアの子たちはみんな前に出たいとか、みんなの事ライバルだと思ってやってたと思うんだけど」

相葉ちゃん
「うん、だと思うんですけど、僕実家が中華料理屋で親父とお袋で建てたような中華料理屋があるんですけど、僕は」

太一くん
「それは1代目なの?」

相葉ちゃん
「1代目なんです、親父とお袋が」

太一くん
「夢を持って」

相葉ちゃん
「夢を持って東京の銀座で修行して」

太一くん
「そうなの?お父さん?

相葉ちゃん
「お父さん横浜の中華街も行ったらしいんですけど、で修行してやっと建てたんですよ、で今もう23年位なるんですけど、で俺はいろいろその当時高校生ながらに「あっきっとこれは俺がこのお店をついで行くんだなと少なからずあったんですよ、僕20歳までって自分の中で期限を決めて」

太一くん
「こうゆう仕事をするのは」

相葉ちゃん
「うん、でそれから専門学校か留学かして料理の勉強をしてはじめようかなと思ってた3年くらい前に17歳でデビュー」

太一くん
「それも何かマツジュンに誘われたんでしょ?デビューしない?って」

相葉ちゃん
「え?そんな簡単な事じゃないと思いますよ」

太一くん
「ホント?」

相葉ちゃん
「でも何か」

太一くん
「前そんな話したじゃん、だって」

相葉ちゃん
「そうそうそう、あいつが可哀想だから誘っちゃいなよって言う話ですよね」

太一くん
「うんうんうん」

相葉ちゃん
「でもね俺ね未だに信じてないんですけど、ジャニーさんから電話がかかってきたのがハワイで僕らデビューしたんですけどデビュー会見ね、その9月15日にデビュー会見してハワイに出発する3日前に「YOUさパスポート持ってるて言う電話がきたんですよ、「あっ持ってる持ってる」って言って「あーじゃハワイ3日後に行こうね」って言われて、でそん時に何も知らされず、でそのハワイに着いてはじめて聞かされて」

太一くん
「でこれパスポート持ってなかったら嵐」

相葉ちゃん
「違う人が多分「YOUパスポート持ってる?」って言われてたかも知れないですね」

太一くん
「そうだよね、持ってないって言ったら「解ったがシャン」で違う人に電話してたよね」

相葉ちゃん
「してたよね、それも僕に1番できたのか、もしくは誰かがパスポート持ってなくて俺にきたのかって言うのは解らない」

太一くん
「いやーそれ聞きたいね」

相葉ちゃん
「聞きたいですね」

太一くん
「本当は第一志望じゃなかったみたいな、ジャニーさんの中では違う」

相葉ちゃん
「かも知れない、でも聞けないですよ怖くて、そんなん言われたらちょっと心折れちゃう」

太一くん
「わーでも知りたいよねそれね」

相葉ちゃん
「ですよね」

太一くん
「そっか」

相葉ちゃん
「でも絶対こっそり聞かないで下さいよ、絶対ジャニーさんにこっそり聞くのやめてくださいよ、それで俺に言わないでくださいよ、聞いてもいいけど俺には言わないで絶対」

太一くん
「ふりでしょだって」

相葉ちゃん
「違う、ホントショックなんだってそうゆうの」


ここで前半終了です
続いて後半は・・・



太一くん
「デビューしてから相葉くんはバラエティーとかも出るようになったでしょ?」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「これ自分の中で意識してたの?バラエティー担当と言うか」

相葉ちゃん
「担当とかそうゆうのは全然意識してなかったですけど、でもやりたいなとは思いました、でホントにそれは運がよくその大御所の大先輩志村さん」

太一くん
「大きいでしょ?」

相葉ちゃん
「いろいろ教えてくれたので」

太一くん
「そうか」

相葉ちゃん
「うん、で今でもいろいろそうやって教えてくれたりするんで、僕は今は凄い感謝してますね」

太一くん
「そうだよね」

相葉ちゃん
「バラエティーって何か怖い反面もあるんですね、毎回毎回こうちゃんと結果を残さないと飽きられちゃうんじゃないかって言う、ロスが大きくなればなるほど何か凄くしんでは怖いなって言う部分が出てくる」

太一くん
「それ怖いなと思うのは、それまでたくさんの経験をしているからでしょ?番組が終わるなんて考えられなかった時代があって、でも番組なんて普通に終わっていくし」

相葉ちゃん
「普通に終わっていきますね」

太一くん
「それ結果を残してないからだと思ってるわけでしょ?そうゆう経験あったし志村さんとの出会いもやっぱり大きいでしょ?」

相葉ちゃん
「大きいですね、志村さんはホントに親身になって教えてくれるんですよ、例えばその番組の中で、僕ひとりのコーナーをやれよっていわれたのが志村さんからで、いいんかなって、で自分でこうディレクターと話し合ってこうゆう事をしたいと明確にしてからロケをしなさいって言うのとか、結果自分が映ってんだからそのディレクターのせいにしちゃ絶対駄目だからって言われたんですよ、そのはじめるときに、やっぱはいはいっつって全部ディレクターのプランでやると映ってんのはお前なんだから結果お前にくると、で駄目だったときにあのディレクター駄目だよねって言う話にはならないよねって見てる人はって、相葉くんが駄目だよねってなるから絶対話し合って納得してからロケをしなさいと言う事いって頂いて」、それから割と言えるようになったんですよ、目上目上じゃないですかディレクターだって、だから僕まだ若いんであんまり言うって事出来なかったんですけど、それを聞いてから言うって言うか意見を交換はするようになりました」

太一くん
「はーではですね、こんな方からコメント貰っているので見てみましょうか?」

メッセージはTOKIOの松岡くん
「ホントにまぁ人懐っこいやつで、たまに鼻にかけてるところはあるんですけど母性本能をくすぐろうとしている時が、まー相葉雅紀と生田斗真に見られるんですけど、ちょっとイラッとしますね、たまにね、まープライベートでも相葉は結構うちの後輩の中でも付き合いのあるほうなんですけど、俺んちに自宅に来てる回数は結構多い方じゃないですかね、相葉と大野は結構来てますから、よくゴルフも、まー最近は忙しくて行きづらいですけどね、ゴルフ行ったりすると今1勝1敗、今多分俺勝ってるのかな?1勝俺が勝ってるのかな?えーぐらいで殆ど変わらないスコアでまわってます、まぁ相葉の成長もそうですけどね、もうテレビをご覧の皆様もご存知のとおり、やはり嵐と言うグループの4年間の成長もねめまぐるしいのもあるんで、その辺は多分国分太一さんが、えー多分一番あせってるところですから、多分スタジオで色々と喋ってくれるんじゃないでしょうか?」

太一くん
「はい、と言うことで」

相葉ちゃん
「有難うございます」

太一くん
「仲いいんでしょ?今の話聞いてると」

相葉ちゃん
「そうですね、お家に呼んでくれたりしてご飯食べさしてくれたりしますね」

太一くん
「はーどんな存在ですか?」

相葉ちゃん
「うん、それこそ兄貴ですよね、一緒にこう何かを深くやったりした事はないんですよ、お仕事でも」

太一くん
「うんうん、大野とかは」

相葉ちゃん
「舞台やってたり、いろいろやってたりするんですけど、僕はないんですけど割りとこう声をかけてくれる兄貴のような先輩ですね」

太一くん
「他にいますか?事務所の中に交流のある人とか」

相葉ちゃん
「えーと、太一さん、よくねゴルフ行きましたよね」

太一くん
「え?行ったっけ?」

相葉ちゃん
「行きましたよ、行きました」

太一くん
「誰に言ったの?誰に言ったの今」

相葉ちゃん
「行きました行きました本当に行きました」

太一くん
「1回、1回?」

相葉ちゃん
「1回じゃない、もっと行ってます」

太一くん
「そんなに行ったっけ?」

相葉ちゃん
「行ってます」

太一くん
「風邪引いて行けなかったって事の方が俺は凄い残ってて」

相葉ちゃん
「そう、ドタキャンしたんですよ太一くん、来なくて太一くんの周りのスタッフと俺と全然交流ないのに1日中ずっと太一くん来てくれないと話まわんないよって言うときに来なかったりするんですよね」

太一くん
「あっそっか」

相葉ちゃん
「そうですよ」

太一くん
「そうゆう事で4年ぶりの登場で4年ぶりに自分の話をしていかがですか?」

相葉ちゃん
「何かいろんな事を思い出しながら、ここでも思い出させてくれるし、あーこうゆう事ってやっぱ一つ一つの積み重ねが大事なんだって言うのが再確認出来ましたね」

太一くん
「そうだよね」

相葉ちゃん
「うん」

太一くん
「で又4年後でいいのかな?ここに来るのは」

相葉ちゃん
「え?何か、え?オリンピック俺?4年に1度?そんな事ないっすよ」

太一くん
「今んとこ何かそんな感じになってんだけどさ」

相葉ちゃん
「あのーいつでもいいんですよ」

太一くん
「2014年に」

相葉ちゃん
「いやいや、いつでもいいんです呼んでくれれば」

太一くん
「でもさずっと続く限りさ、又さ振りかえるわけじゃない?前回こんな事話してたって」

相葉ちゃん
「そうですね」

太一くん
「それは自分の成長と比べるし楽しいよね」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「さぁと言うことで次回はですね2006年から今日までの大総集編をお届けしたいと思います、えー又ですね4月からは放送が金曜日の夜6時からにかわって内容もリニューアルします、えーまーどんなこと」やるかと言うと今までですね、まーゲスト一人来てもらったんですけど、今とはまーちょっとね二人とか呼んで3人で3人で話してみようかなとか、このグループとこのグループの違う人同士で呼んで話をするのもいいかなと思って」

相葉ちゃん
「面白いっすね、それで何か歌とかやるんですか?」

太一くん
「あーやってもいいし、それは全然」

相葉ちゃん
「へー面白しれぇ、TOKIOの歌うたいますか?いい曲ですよね新曲・・・・今日ってやつ」

太一くん
「だから覚えろよ」

相葉ちゃん
「俺ホントにいいなって思ってるんですよ」

太一くん
「有難うございます」

相葉ちゃん
「いえいえ、とんでもないです」

太一くん
「あのー又是非遊びに来てください」

相葉ちゃん
「はい」

太一くん
「どうもありがとうございます」

相葉ちゃん
「有難うございました」

最後は両手を振ってバイバイしてくれた相葉ちゃん
うーん、めっちゃ格好よくなってました
太一くん的には格好良くなったって言えないのかな
心のなかではそう思ってるはずだよね

テーマ : 相葉雅紀 - ジャンル : アイドル・芸能

21:11  |  相葉くん特別番組  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

こんあいば。

しげちゃん、レポありがとう♪
ジュニア時代の話とか、松岡君からのコメント、いっぱい聞けてうれしいよ。
やっぱり相葉ちゃんは誰からも愛されてるね。
松岡君の言う「母性本能をくすぐる」感じ!?
わかる、わかる。
しげちゃんもそう思うよね☆
waco. | 2010年03月31日(水) 21:48 | URL | コメント編集

wacoちゃんへお返事

wacoちゃん、こんあいば
レポ長いのに読んでくれたんだね
うまく伝わったかどうか

松岡くんとは何で仲良しなんだろうね
きっと相葉ちゃんが可愛くて仕方ないんだろうね
みんなから愛されてる相葉ちゃんもう可愛すぎる~
しげちゃん→wacoちゃん♪ | 2010年04月10日(土) 21:18 | URL | コメント編集

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