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2010'02.15 (Mon)

相葉雅紀のレコメン(12/4)思い出シュレッダー

レコメンレポ(12/4)思い出シュレッダー

めっちゃ恥ずかしいのばっかりでしたね
こんな経験はないんで普通はないんだけどね

★間違ってるところもあると思うので転載はご遠慮下さい

見たい方だけ続きをクリックしてね 


【More】


あなたの耳にチェックメーイト
嵐・相葉雅紀のレコメンアラシリミックス



★思い出シュレッダー★


あなたの恥ずかしい過去・忘れたい過去を相葉雅紀がシュレッダーにかけてあげようと言う思い出シュレッダーのコーナーになっておりますけども

相葉ちゃん
「いっぱい今週も恥ずかしい思い出が届いていますので」

ちかさん
「届いてますね」

相葉ちゃん
「じゃまずはちかさんから」

ちかさん
「はい」

相葉ちゃん
「いきましょう」


ちかさん
「じゃ島根県ラジオネームももこさんから頂きました」

相葉ちゃん
「これは恥ずかしいだろうと言うプレゼンのしあいね」

ちかさん
「相葉ちゃん、こんあいばと」

相葉ちゃん
「こんあいば」

ちかさん
「えー私の恥ずかしい過去を聞いてください」

相葉ちゃん
「はい」

ちかさん
友達の服装を清楚だねってほめようとしたところ、質素だねっていい間違えてしまいました、その場では間違いに気づかれず誰も指摘してくれなくて友達が何だか傷ついた顔をしてたのを覚えています、後から気づいて本当は申し訳ない気持ちになりました、どうかこの思い出をシュレッダーにかけてください

相葉ちゃん
「何でなんで?」

ちかさん
「いや清楚だねって言うのを質素だねって言われたんですよ」

相葉ちゃん
「俺全然ピンとこない、清楚だね、清楚って言うのは?」

ちかさん
「まー清楚って言うのはとても、えー清楚なんですよ」

相葉ちゃん
「あー、え?」

ちかさん
「まーおしとやかと言うか」

相葉ちゃん
「上品な感じ?」

ちかさん
「上品な感じ」

相葉ちゃん
「上品な」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「こうちょっと言い方変えると」

ちかさん
「清純そうと言うか」

相葉ちゃん
「あー」

ちかさん
「それを質素だねって」

相葉ちゃん
「質素って何?」

ちかさん
「質素って言うのは、まーさっぱりしてるわけですね、何の飾りもないと言うか」

相葉ちゃん
「のぺりって感じ」

ちかさん
「言い方によっては」

相葉ちゃん
「悪い?」

ちかさん
「ちょっとチークな」

相葉ちゃん
「あー俺別に質素だねって言われても「マジで?」って言うぐらいかな?やったーみたいな」

ちかさん
「あーそうですね」

相葉ちゃん
「うん」

ちかさん
「じゃちょっと外しちゃいましたねこれは」

相葉ちゃん
「いやいやいや外してるわけじゃないですけど」

ちかさん
「ええ」

相葉ちゃん
「でもそんなに僕だったら傷つかないかな?」

ちかさん
「ですか?」

相葉ちゃん
「うん、僕いきますよ、これの方が多分恥ずかしいんじゃないかな?」


相葉ちゃん
千葉県のいちごミルクさん
お母さんとのメールのやりとりで親戚にその内容を伝えるときに、これも伝えといてってメールがきたので一緒に書いておくねって送るところ遺書に書いておくねって送ってしまいました、遺書ってとてつもなく大袈裟になりました

相葉ちゃん
「お母さんにだよ」

ちかさん
「ええ」

相葉ちゃん
「遺書に書いとくね、俺これお母さんだったら俺本当に心折れるな」

ちかさん
「どっきりだね」

相葉ちゃん
「完全にね、でもさ携帯とかさ、こうそのひらがなを漢字に変換する時にザーっていろんな漢字が出るじゃないですか?」

ちかさん
「はい予測でね」

相葉ちゃん
「予測で」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「それで急いでるときとかに間違いやすい間違いかもしれません」

ちかさん
「はい、ありますね」

相葉ちゃん
「うん」

ちかさん
「じゃこれいきますね」

相葉ちゃん
「はい」


ちかさん
「東京都のマイルーガさん

相葉ちゃん
「マイルーガ?」

ちかさん
「マイルーガ、まーマイガールをちょっとごじってるんですよね」

相葉ちゃん
「あーそうだよね、マイルーガ」

ちかさん
学校の校外合宿に行ったときの事です、友達が「ここって何田区だっけ?」と質問したのが私は何ダックと聞き間違えてしまい、ほんとは千代田区だったのに「北京ダック」と答えてしまいました、友達に大笑いされて私も笑うしかありませんでした、顔から火が出るほど恥ずかしかったのでシュレッダーにかけてください

相葉ちゃん
「あー何田区で」

ちかさん
「でもこのお友達もね微妙な聞き方しますね、これ何区だっけじゃなくて何田区だっけ」

相葉ちゃん
「そうそう」

ちかさん
「千代を忘れちゃったんですね」

相葉ちゃん
「うははは」

ちかさん
「墨田区だっけ?」

相葉ちゃん
「千代田区だっけ?みたいな事だよね、そうだよね、その2文字を忘れてしまったがためにね、何区だっけだったら解るんだけど」

ちかさん
「大体東京都に住んでる人なのに何田区だっけって」

相葉ちゃん
「じゃ次俺いくよ」


相葉ちゃん
神奈川県のありさちゃん
私が中2の時の話です、ある日の学校の下校中私の前には同じ学校の先輩たちが歩いていました、そしてその向かい側から男の人が歩いてきたんです、すると先輩たちがその男の人を見て騒ぎ出したんです、どうしたのかと思い私も男の人を見たんですが目が悪くてよく解りませんでした、そして徐々に男の人との距離が近くなってきて先輩たちが騒いでいた理由が解りました、その男の人は何とズボンのチャックが全開でパンツを履いていなかったんです、驚いてしまい思わず知り合いでもない先輩たちにぴったりとくっついて帰りました

相葉ちゃん
「こんなことあるんですね」

ちかさん
「あるんですね」

相葉ちゃん
「これはね」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「これ捕まるほうですね」

ちかさん
「捕まりますね」

相葉ちゃん
「だってチャック全開でパンツはいてないって言うシチュエーションあります?」

ちかさん
「あのノーパンの」

相葉ちゃん
「確信犯でしょ?」

ちかさん
「僕はノーパンでジーパンとか履いたことないですけど、あります?」

相葉ちゃん
「ノーパンないです」

ちかさん
「そうゆう人いるとは聞いたことあるんですけど」

相葉ちゃん
「あーノーパン健康法ね」

ちかさん
「うん、健康かどうか解らないですけどノーパン主義って言うか」

相葉ちゃん
「これはびっくりですね」

ちかさん
「これはこれはあれなんですね、その全開の人にとっても恥ずかしいと言うよりも」

相葉ちゃん
「いやだから違う違う」

ちかさん
「このありさちゃんにとっても忘れたい過去なわけですよね」

相葉ちゃん
「ありさちゃん、見ちゃった私に」

ちかさん
「ええ」

相葉ちゃん
「こうイライラするみたいな事なんでしょうけどね」

ちかさん
「いやもう忘れたい過去ですよ、これはもう忘れてください」

相葉ちゃん
「はい」

ちかさん
「もう」

相葉ちゃん
「ちかさん、いきましょう」

ちかさん
「いきますか?」

相葉ちゃん
「うん」


ちかさん
奈良県のえりんぎさんから頂きました
私は今高1なんですけど、小学校4年の時1時間目がプールだったので服の下に水着を着ていきました、プールが終わり着替えようとするとパンツを持ってくるのを忘れたのに気づきました、けど諦めてノーパンで1日中すごすことにしました、私の学校は制服だったのでスカートでした、もちろん下からは丸見えです、そして昼休みスースーするのを絶えて後少しで帰れると思ったら友達がスカートをめくってきました、男子にも私のを見られてしまいその日からノーパン女と呼ばれるようになりました、高校でもまだ今日はパンツ履いてるの?と聞かれるます、私は今は毎日パンツ履いてます

相葉ちゃん
「いましたね」

ちかさん
「いましたね」

相葉ちゃん
「こんな身近にね、いやでもこりゃ不意の事故でしょ?」

ちかさん
「スカートめくりにあうとはね」

相葉ちゃん
「スカートめくりって」

ちかさん
「うん」

相葉ちゃん
「結構残酷ね」

ちかさん
「残酷ね」

相葉ちゃん
「うん、あの小学校までだよね、低学年までだよね許されるの」

ちかさん
「いや僕は女子高で女の子がスカートめくりする事あるって聞いたことありますけど、これ共学ですよね、まー小学校ですからね」

相葉ちゃん
「そうだね」

ちかさん
「小学、共学でも同姓にやられるわけですよね」

相葉ちゃん
「いやーこれ残酷だわ、子供って時には残酷なことしますからね」

ちかさん
「おちおち学校も行ってられませんね」

相葉ちゃん
「いや行ってください、義務教育なんで、そこだけはお願いしますよ」

ちかさん
「すんません学校は行きましょう、是非パンツを履いて行きましょう」

相葉ちゃん
「はい」


ちかさん
大阪のりっちゃんから頂きました
好きな人についてかなり熱く語ったメールを友達に送りました、えー暫くしてから「お母さんは○○くんなんて興味ないです」と言う返事が来て間違えたことに気づきました、お母さんに送ってしまいました、それからは毎回あて先を確認してから送っています

相葉ちゃん
「はー」

ちかさん
「友達にね○○くん私好きなのって言う事をたっぷり思いを語ったメールをお母さんに送ってしまったと、しかしお母さんも○○くんなんて興味ないですって返信でしょ?」

相葉ちゃん
「そうだね、だからお母さんも困っちゃったんだろうね、有りがちだよねやっぱりね」

ちかさん
「いやどうでしょ?」

相葉ちゃん
「ないですか?」

ちかさん
「お母さんとしては、そう?○○くんって素敵ねって書いてあげればよかったんじゃないでしょうか?」

相葉ちゃん
「まーそうでしょうね」


と言うことでこの思い出たちを裁断しましょう、あなたの悲しい過去・忘れたい過去を送ってください、メールアドレスはarashi@joqr.net以上思い出シュレッダーでした




面白かったですね
次はおしえて相葉ちゃんです
凄く中身が濃かったので楽しみにね

テーマ : 相葉ちゃん - ジャンル : アイドル・芸能

22:04  |  相葉雅紀のレコメン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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