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2009'01.23 (Fri)

「少年倶楽部」嵐スペシャルレポ(その②)

さて続いてはテーマ2ですよ
もう嵐ちゃんの事たくさん解っちゃうから貴重な番組でした
2曲目はいったい何だったのか、うんあの曲だね爽やかだな
テーマのタイトル長くなるので続きにて

ネタバレになるので注意してね 注意書き


【More】

テーマ2・・・10年間で嵐にとって重要だった事・転帰にになった出来事
太一くん「さぁ続いてはですね、この10年間で嵐にとって重要だった事・転機になった出来事をそれぞれあげて貰ってます、まずは大野くんから見ていきましょうかね、1999年11月『A・RA・SHI』デビューやっぱりこれ大きかった?」
大ちゃん「そうですね、レコーディング手伝ってくれとか言われて別にいいかって言ったら「A・RA・SHI」って書いてて、あっそうゆう曲なんだなって思って、で歌ったんですけども、まさかデビュー曲だとかなにも知らないし、こんな曲売れるかみたいな」
太一くん「聞いてきたけど、これでデビューとかになってるけど」
大ちゃん「なってるけど、これ売れねえだろうって思ってたら」
潤くん「そしたら?」
大ちゃん「売れたから、あーわかんねえ、この世界と思って」
ニノちゃん「ずっと辞めたいって言ってたんです、あーずっとコンビニで働きたいって」
太一くん「何で色んな仕事あるなかでコンビニだったの?」
大ちゃん「何か憧れだったんでしょうね、あの時今ないですけど」
ニノちゃん「俺も気づくの遅かったんですけど2ヶ月ぐらいして、大野さんこれ多分俺じゃなくて事務所に言った方がいいよって話をして、俺も遅かったんですけど」
太一くん「遅い、遅いよそれ」
ニノちゃん「で、あっそっかって話ししてたらこんな感じになっちゃった」
大ちゃん「こんなになっちゃった」
太一くん「でもあれだよね、マツジュンに聞いたんだけどな、何かあんまりのってない奴が、このメバーの中に居たって言う、デビューが」
潤くん「いや正直、俺の印象だと5人の家3人が後ろむきだった印象ありますけどね」
太一くん「誰それは」
ニノちゃん「誰」
潤くん「そっち2人と翔くん」
大ちゃん「えっ?翔くん」
ニノちゃん「99年の頭に社長に言ってたんです、12月でやめまっせって言うのを」
太一くん「あっそうなの?やめようと思ってたの?」
ニノちゃん「演出家になろうと思って」
太一くん「それ芝居の方の?」
ニノちゃん「芝居のあの舞台の演出家」
太一くん「いくつ?」
ニノちゃん「16です」
太一くん「16で演出家になろうと思ってたの?」
ニノちゃん「演出家になろうと思って、楽しかったんでしょうね、舞台やらしてもらってたんですけど、ここでやってんですよ僕(年表を見ながら)」
太一くん「Stand by Meを」
潤くん「ドラマも出てたよね」
ニノちゃん「そうです、ドラマも何度か出させてもらって、ほんでちょっとそっちの道でもいい、ちょっと楽しそうだなって思って」
太一くん「なるほど、裏方にまわってもいいのかなと思って」
ニノちゃん「そうですね、それでオッケー貰ってたんですよ」
翔ちゃん「いや僕もあの翌2000年の4月に大学に入るんですけど、大学入ったらやめようと思ってたんですよ」
潤くん「みんなやめようと思ってたんだ」
翔ちゃん「あのジャニーズジュニアを9月に嵐デビュー関係するんですけど、7月くらいにまさに僕は試験中に休んでる時に社長から直接携帯電話かかってきたんですよ、でワールドカップイメージキャラクターやるんだけど」
太一くん「バレーボールのね」
翔ちゃん「そうそう、櫻井やらないと今二宮と松本もやると、3人でやらないみたいな事言われて、でまぁまぁバレーボール終って、1月くらい立って12月か、まぁそれでやってちょっと辞めようかなって思って、いいよなんて言ってたら、なんかどんどん様子がおかしいと、で大野くんもレコーディングに呼ばれ、で向こう行く 、ハワイでかいけんするちょっと前に相葉も呼ばれ、でその2人が決まる前、ニノとマツジュンの僕の時にニノが家に泊まりにきたんですよ、でもこれほんとヤバイとデビューしちゃうぞって話になって」
太一くん「喜ぶ場所だよね」
ニノちゃん「空気がね、空気差が凄かったんです」
翔ちゃん「してからは辞めるなんて言えないでしょ」
ニノちゃん「言えないでしょ」
翔ちゃん「もともと辞めようと思ってたから」
ニノちゃん「いや言うなら今」
太一くん「えーそんな感じだったんだ」
翔ちゃん「で泊まりに来て明日社長の家行こうと直談判に」
ニノちゃん「もう2人で行こうっつって」
翔ちゃん「で行ったんですよ、入ったんですよ、いなかったんですよ社長」
太一くん「それいたらどうなってたんだろね」
潤くん「ないんじゃないですか」
翔ちゃん「今だったらあれですけど、そのまあテーブルの上とかうろちょろしてたら、その何か紙ですね」
ニノちゃん「そうFAXとかね」
翔ちゃん「ニューユニットグループ名一覧みたいな感じで、色々英語の名前が、でアルファベットがいっぱい並んでて、それが大きくベベって×されてて嵐って横に漢字で書いてあって、あるアルファベットのグループが続いてるから、これから日本っぽいのがいいんじゃないでしょうか?みたいなの書いてたね」
ニノちゃん「そうそうおとこ組みたいな」
太一くん「それ見たんだ」
翔ちゃん「わーもう尚の事嫌だわみたいになって」
ニノちゃん「こりゃねぇ~なっつって」
太一くん「漢字で嵐は」
ニノちゃん「こりゃねぇわっつって」
翔ちゃん「でもの凄いテンション落ちて帰ったんですよ、で何だか何だか周りはどんどん動くし、で大野・相葉どんどん話ですすんでって気づけばハワイにいたっていう」
ニノちゃん「着いてこの人が着いた瞬間にハワイの空をこうやって見ながら、これが最後のハワイだなって」(リーダーの事)
太一くん「何で何で?」
ニノちゃん「まあ、そこでも辞めようと思ってたんじゃない、まだ辞めれると思ってたんです」
太一くん「なるほど辞めようと思って、だから自力でハワイなんていけねえから」
ニノちゃん「行けないから」
太一くん「これが最後のハワイだなと」
ニノちゃん「空見ながら、これが最後のハワイだなっつって、そうだねって2人で言って、そのあと部屋に入ってやっと説明があって、でわら半紙みたいなの持って、で質問内容と」
翔ちゃん「想定質問みたいな」
太一くん「わら半紙」
ニノちゃん「パーッて書いてあって、その反対に答え」
翔ちゃん「夜練習するんですよ」
太一くん「みんなで?」
翔ちゃん「ジャニーさんがはいとか言って」
ニノちゃん「何か誰か最初に誰か質問ある人って言って、ジャニーさんひとりではいって」
太一くん「ちょっと待って待って、いや幼稚園みたいなんだ」
ニノちゃん「みんなベットの上に座って」
太一くん「えー俺そんな事務所にいんの今、はいっつって」
相葉ちゃん「もの凄い真剣にやったもんね」
ニノちゃん「それがちょっとでも間あくと、もう遅いもう遅いなんなのって」


太一くん「凄いね、じゃ櫻井くんの出来事いきましょう、2000年翌年ですね、ファーストコンサート」
翔ちゃん「今これはやっぱね大きかったですよファーストコンサートやると、だけど嵐出してる曲がA・RA・SHI1枚しかない、そんな中でだからコンサート出来んのかな。お客さん集まんのかな」
ニノちゃん「辞めたいやつが3人いる中で応援する人いんのかなみたいな」
翔ちゃん「しかも曲は1曲しかない、A・RA・SHIしかない」
ニノちゃん「何やんのって言う話ですよ」
太一くん「今相葉くん流れでしたねって言ってたけど自分はそう思ってなかった」
相葉ちゃん「あんまりフワフワしてたんで、あっやるんだファーストコンサート、ライブをやるんだ、よしやろうみたいな」
太一くん「そのファーストライブあるんでちょっと見て見ましょうか?」

翔ちゃん挨拶
自分が選んだ道が正しかったのかよく解りませんでしたけど、今では嵐でよかったと思います(泣いてる翔ちゃん見て頑張れと潤くん)(マツジュンが助けてくれる)仕事ちょくちょく休んでたけど今までついてきてくれたファンの人と、たくさんの友達と、一緒に頑張った全てのジュニアにありがとう、これからも嵐のファンで良かったと思われる嵐になっていこうと思うので応援よろしくチャオチャオ

翔ちゃん「意味解んないでしょ」
太一くん「これはいい話じゃ、どっかで自分の中でねあったんだろうね、覚えてんの?この櫻井が泣いてるっていうの」
潤くん「覚えてる、すげぇ覚えてる、まー俺ステージ上にいたから」
太一くん「二宮も同じような気持いたわけじゃないデビューして」
ニノちゃん「あの申し訳ない気持の方が強かったですね、他のジュニアの子達に、デビューしたいしたいって頑張ってる子達に申し訳ないな気持が最初強かったです、ちょっとやり辞めたいって言うのありながらもそうゆう人達のためにもってありましたね」
太一くん「ちゃんとやらなきゃなって」
ニノちゃん「やんなきゃ駄目だなっていうの」
太一くん「じゃちょっと前向きになったんだね」
翔ちゃん「いやほんとこれでお客さん集まってくれたの嬉しくて5人で手組んで嵐ってやったときに、あーほんと俺ら5人が嵐なんだなって思って、よしやっていこうって思えたのがやっぱこのファーストコンサートの後だからでしたね」


太一くん「じゃ相葉くんの選んだ出来事見て見ましょうか?嵐の初の単独レギュラー番組『真夜中の嵐』がスタートする、これ大きかった?」
相葉ちゃん「これ大きかったですね」
潤くん「いかりや長介さんが僕らのコンサート見に来て頂いたんです」
ニノちゃん「俺がドラマで一緒だったんで」
潤くん「2001年春のツアーかなんかで、で家の事務所の方に凄い良かったって話をしてくれて、でその話をして頂いたことによって何かみんなにプレゼントあげるよって言われて、何がいいって言われた時にみんなで紙を貰って」
ニノちゃん「好きなの書きなさいって」
潤くん「でそん時に言ったんだよね」
相葉ちゃん「そん時に、そうあの深夜でも何でもいいんで嵐の単独の番組が欲しいんでって言ったんです」
太一くん「それ全員一致したの?」
ニノちゃん「全員でそうやって書いたんですバーッと」
太一くん「大野はほんとは違ったんじゃないの?」
相葉ちゃん「実は」
ニノちゃん「絵の具とか」
相葉ちゃん「それは全員まんじょう一致で」
ニノちゃん「そうしようと」
相葉ちゃん「でこう夢が叶ったというか」
太一くん「大変な事やってたよね、最初の企画はこれ(最終電車で着いた町をひとり自転車で走り色々な経験をするというロケを行っていた)」
相葉ちゃん「大変だなっと思いました、うん」
太一くん「番組もって」
相葉ちゃん「そうこれがやっぱり、はじまったものは終わるわけじゃないですか、その時とかでも又感じて、これほんとに続けんのって言うのは大変な事なんだなって」
太一くん「まあそうだよね、そっかその2001年に俺はUSO!?JAPANスタートしてんだね,これどんな気持だった?俺が後から入ってきたじゃん」
ニノちゃん「最初僕ね恐い印象ありました」
潤くん「あっ俺も恐かったです」
翔ちゃん「一番最初になんだろう先輩と一緒にやらしてもらうレギュラーの番組だったから、いやほんと勉強になりました、周りのスタッフから太一くんの話しも聞いていたし、そのスタジオあっためる トークとかも2本撮り3本撮りとかも話題変えたりしてたじゃないですか、そうゆうのも太一は考えてるんだと話を当時のスタッフに当時されていて、今そのスタッフと又僕らやってるんで。だから何ていうんだろう」
太一くん「そっか、なるほどね」
翔ちゃん「油断出来ねぇって言ったら言い方おかしいですけど、その太一くん先輩方知ってるスタッフに回り囲まれたりしてるから、やー僕らはしっかりしなきゃなって言う意識ありますね」
潤くん「ほんとに太一くんでよかったですね」
太一くん「何が?」
潤くん「凄い勉強になりましたよ」
太一くん「今の嵐はあるのは俺のおかげ?」
ニノちゃん「言い過ぎです、言いすぎ、みんなみんなで頑張った」
太一くん「食い気味でくるよね、早いよね、うん」


曲は ♪風の向こうへ ♪がフルで流れました

これでその②終了です
残りのトークはまたアップしますね
とっても楽しい会話でしたよ
今日は歌のおにいさん見なきゃね

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18:05  |   |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

実は

見忘れたんだよー・・・
再放送があってよかった
凄くいいみたいだね
次はちゃんとチェックしなくちゃ
rosy | 2009年01月23日(金) 23:46 | URL | コメント編集

★お返事です★

rosyちゃん、久しぶり
あら?見忘れちゃったの
でも再放送あってよかったね
ネタバレ見ちゃ駄目だよ、楽しみにしておかないと
たっぷり50分楽しんでね
しげちゃん→rosyちゃん♪ | 2009年01月23日(金) 23:50 | URL | コメント編集

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