スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009'01.21 (Wed)

「少年倶楽部」嵐スペシャルレポ(その①)

たっぷり嵐を見せてもらった50分間
でもこれって衛星だから放送見れない人もいるんですよね
ひとりでも多くの人に伝えたくてレポしてみました
ここに来てる嵐友ちゃんも見れなかった人多いから
さすがに50分は長いので3回に分けてアップします

テーマ1・・・5人との出会い
その後は1曲流れました
まだ見てない人はネタバレ注意してね(ほぼ完全レポ) 注意書き


【More】

太一くん「はいと言う事で嵐の皆さんです」
5人ともお礼を言ってました
太一くん「凄いね今半端ないでしょ、櫻井くんのニュース番組なんかもう殆どうなずいてるからね、櫻井くんのニュース番組で定額給付金って言うのが解ったからね」
翔ちゃん「ハハハ」
太一くん「マツジュンもう去年一番勢いのある男で賞貰ってたでしょ」
ニノちゃん「あー詳しい」
太一くん「そうそうそう、大野くんなんつうのは、あの何?作品」
大ちゃん「個展とか」
太一くん「個展とかあーゆうのとかも、で二宮なんかは、お前なんか役者でこう目立ってるのかと思いきや、こうバラエティなんかも突っ込み入れてるよね」
ニノちゃん「ありがたいです、よく見て頂けてるなんて」
太一くん「まぁあとふわっとね相葉くんが、相葉くんふわっとしてるけど」
相葉ちゃん「ふわっとしてないですよ、そこもちゃんと考えてきてくださいよ、みんなの考えて来たんなら、僕だってこの番組2回目ですからね、ここに座るの」
太一くん「いやいや、あの時はまだパイロット版だったから」
相葉ちゃん「ちょっと待って」
ニノちゃん「あっじゃ伝説の#0っていうやつですね」
太一くん「#0ですね、伝説の#0」
相葉ちゃん「違うよ俺1、俺1って言われて呼ばれたんですよ」
潤くん「#1は東山さん」
太一くん「そうそう#1は東山さん」
相葉ちゃん「東山さん見てますか?見てますね、僕が#1、東山さんあなたは2」
みんな笑ってました
相葉ちゃん「すいません」
太一くん「凄いよね」
相葉ちゃん「絶対絶対」
ニノちゃん「これ流して頂いて」
相葉ちゃん「絶対マズイって、カットしましょ」
太一くん「いや流しますよ」
相葉ちゃん「カットしましょうよ」
太一くん「いや印象に残ってますよ色々、と言う事でこちらご覧下さい、はいこちらはですね、えー嵐年表を作ってみました。後は実はですねアンケートも書いてもらってるんですよね」
ニノちゃん「そうです、そうです」
太一くん「で他のメンバーは何て書いたか知らないわけですよね」
ニノちゃん「あ、全くべっこで」
太一くん「それを元に色々話をしていきたいと思います、と言う事で最初のテーマいきましょう」


テーマ1・・・5人との出会い
太一くん「はい、まず年表で見ると一番最初に入ったのが大野」
大ちゃん「はい」
太一くん「94年って僕らがデビューした時だからね」
大ちゃん「そうです、だから最初に振り付け受けたのがTOKIOのよろしく、あれ最初の振り付け」
ニノちゃん「踊れんの?」
大ちゃん「まだ覚えてる」
太一くん「あっほんと?ちょっと踊ってよ」
大ちゃん「行きます・・・(歌いながら踊ってました)」
太一くん「大野くん暗いそこ暗いから」
大ちゃん「いやほんとこれ忘れないんですよ」
太一くん「それがはじめての振り付けだったんだ、その後に入ってきたのは櫻井くん」
ニノちゃん「1年ぐらいですか」
太一くん「じゃちょっとね大野くんの第一印象見てみましょうか?踊りの上手い人らしいって言ったのは誰これ?」
翔ちゃん「これ僕です、事務所に入ってV6のコンサートが初めてだったんです、リハーサルで社長に「ちょっとYOU彼の後ろで踊ってきなよ」って言われて、あーこの人模範となるような踊りの上手い人なんだなって言う」
ニノちゃん「なるほどね」
太一くん「で踊りの練習もせずに鼻をほじってたって言うのは誰?」
ニノちゃん「これ僕です僕です、オーディションやって、その後日曜日にあのレッスンみたいな呼ばれてJrの皆さんが踊ってるじゃないですか、でも1人だけ長椅子に、みんなが練習してんのに1人だけこっち座って、ずっと鼻ほじってこうやって、踊ってるみんなを見てるやからがいたんですよ、そん時はぱーっと目が合ってそれからずっとどれくらいだろ?僕の中では30秒近くずっと目を見られながら鼻ほじられたんです、でこいつはJrじゃねぇんだろなと思ったんです」
大ちゃん「スタッフだと思って」
太一くん「あっそうなの?」
ニノちゃん「そうです、こう立って踊ってないんですもん、みんな踊ってるのにひとりだけ踊ってないから」
太一くん「何でそんな許されたんだろ」
ニノちゃん「まぁまぁそんな空気があったんですよ当時から」
潤くん「凄いね、1人だけちょっと別だったの」
翔ちゃん「で何かってリハーサルがあって、で大野くんが何かやったんですよ、で凄く振り付けの人が怒ったんです」
大ちゃん「えっとね」
潤くん「靴?」
ニノちゃん「靴だ多分」
大ちゃん「バッシュみたいなのが衣装であってマネージャーに確認とって」
ニノちゃん「これでいいって言われたんだね」
大ちゃん「これでいいですか?って、あーいいよって言われたからずっと履いていた、振り付けの人に「大野靴違ぇじゃねぇか」と、でも俺いいよって言われたからずっとしかとして」
太一くん「しかとがいけないんじゃん」
潤くん「いいって言われたから履いてたじゃん、それ言わないんですよ、ただひたすらしかとし続ける」
相葉ちゃん「俺も覚えてんな」
太一くん「最後どうなったの?」
大ちゃん「大野大野とか言われてもう、俺はいいと思ってたからしかとしてたら隣のJrの子がいきなりこうやったんですよ、何やってんだと思ったらコーヒーの缶が飛んで来たんですよ、僕下向いてたから解んないんですよ」
太一くん「それから大野くんって言う人は凄い人だなと」
潤くん「凄いです、あと俺覚えてんのが、その大野やる気あんのかみたいな事言われて、やる気なかったら帰れみたいな事言われてほんとに帰るんです」
太一くん「これは坂本くんと同じタイプだよ」
翔ちゃん「そうなんだ」
太一くん「坂本くんもお前やる気ないなら帰れって言われて帰ったから」
相葉ちゃん「だってさJr時代髪がこう流して金のネックレスして割りとこう」
潤くん「結構いけいけだった」
相葉ちゃん「いけいけ」
太一くん「プロ野球選手のオフシーズンみたいな」
相葉ちゃん「もの凄い開いてたもんねザックリ」
潤くん「開いてたね」


太一くん「あーじゃ続いていきましょうか、櫻井くんの第一印象、学ランを着ていた、これ誰ですか?」
相葉ちゃん「はい僕です、翔くんを見たときによく学ランを着ていて、で、あーよくあの学校との両立が相当大変なんだろうなって言うのを僕は覚えてる」
太一くん「だって今のそのジャニーズ事務所の大学ブーム」
翔ちゃん「大学ブーム」
太一くん「作ったでしょ?」
ニノちゃん「新たな選択肢を作った男でもあります」
太一くん「凄いよね、後ラップの、その後輩が今ラップを歌ってんのは櫻井くんがいたからですって言うやつもいたよ、誰だっけな~田中聖、田中聖が櫻井くんが歌ってたから」
相葉ちゃん「えっそうなんだ」
太一くん「そうゆう風に言ってたよ後輩とか、凄いよだから」
翔ちゃん「いや何かビックリ、そんな誉められると思っ思わなくてここ来たから今戸惑ってるんですけど」
太一くん「だから切り開いたんだよね」
ニノちゃん「いやー凄いですよね」
太一くん「ねぇ後怒られたって言うのあるよ」
ニノちゃん「これ僕です、青山劇場で少年隊さんがプレゾーンって言うの」
太一くん「えっプレゾーンのバックでも出てんの?」
ニノちゃん「出てますよ」
太一くん「あっ出てるんだ」
ニノちゃん「はい」
太一くん「へー」
ニノちゃん「そん時に何かジャニーさん差し入れで、あの牛丼を」
太一くん「出た」
ニノちゃん「買って来てくれたんです、そん時まだ同期がいたんで同期のやつらと食ってたら、で皆で片付けて本番行こうかって言って、あのそのロビーみたいなところで出るのずっと待ってるときに、もの凄いイライラしてて、どうしたのってなって思っていたら俺のほう見てカーって歩いてきて、お前の同期がその弁当箱を片付けないんだったらお前がかたせって、すげぇ勢いでキレられたんです」
太一くん「それでどう思ったの?お前は」
ニノちゃん「なんて理不尽だと思った」
翔ちゃん「そりゃそうだ」
潤くん「いろんな所に地雷があるんです昔」
太一くん「あっそうなの?」
潤くん「そうゆうイメージが凄いある」
翔ちゃん「もうゴミ片付けないやつとか大嫌いで」
太一くん「マジで?」
潤くん「あのトイレの蛇口の所に手洗う所にカップめんとか捨てたら、これ誰だっつって犯人捜すくらい嫌なんです」
太一くん「何それは、ゴミを片付けないのが腹たつの?」
翔ちゃん「ゴミ片付けないの腹たつと同時に自分の事自分でやれよって思ったんで、嫌いって言ったら大袈裟ですけど、ちゃんとやろうよって言う事を言いたかったんだと思うんですよ、その言い方が問題だったんでしょうね」


太一くん「続いてマツジュンの第一印象を見て見ましょうか?」
潤くん「はい」
太一くん「背が凄く小さくてハキハキ喋る、これ誰ですか?」
相葉ちゃん「はい、僕が一番はじめて行った時に、その同期もいなくてやってて、俺後ろの方であき時間待ってたらマツジュンが多分近くにいたかなんかで、ちょっと解んないでしょ?教えてあげるよって凄いハキハキしてて全部やってくれてた気がします」
潤くん「全然覚えてない」
太一くん「それは嬉しいよね」
相葉ちゃん「嬉しい嬉しい」
太一くん「先輩って言うか何にも解んないもんね」
相葉ちゃん「何にも解んないときに、そんな風に言ってくれたのを凄い覚えてる、いや背がちっちゃかった分凄いハキハキしてるなってイメージ」(どうゆう意味って周りから)
ニノちゃん「聞きましょ聞きましょ聞きましょ」
翔ちゃん「相葉さんの方程式だと小さいと喋らないって事?」
相葉ちゃん「そう、あんまりね」
ニノちゃん「もじもじしてるみたいな事?」
相葉ちゃん「そう、で小さいのにハキハキしてるなって言うイメージが凄い」
太一くん「だから印象に残ってるんだね」
相葉ちゃん「印象に残ってる」
太一くん「ハキハキ感が次の一生懸命踊ってるって言うのに繋がんない?」
ニノちゃん「繋がりますね」
潤くん「これ誰だ?」
ニノちゃん「これこれ僕です」
太一くん「一生懸命踊ってる」
ニノちゃん「カミングセンチェリーV6のオールスター始球式をやるって言う」
太一くん「野球のオールスターの」
ニノちゃん「野球のオールスターの始球式をやるって言うのがあって大丈夫っていう曲やってたんですけど、そんときみんな全然普通にそろそろはじめようかっていう時は全然こんな感じで喋ってんですよみんなで、でも潤くんは1人だけこのポーズ、1分ぐらいずっとこのポーズ」
太一くん「真面目」
翔ちゃん「その角度だね」
潤くん「確かにその振りだったね」
太一くん「どんな気持で待ってたのかなマツジュンの中では」
ニノちゃん「やるぞって多分言われたら自然とこういったんでしょうね」
潤くん「俺の中でもう始ってたんじゃないでしょうか?」
太一くん「あーなる・・多分そうだよね」
ニノちゃん「あれぐらいやれよって、そこで怒られたんですけどね」
太一くん「でも一番真面目じゃない?」
ニノちゃん「真面目です」


太一くん「二宮くんの第一印象いってみましょう、野球の上手いやつ」
翔ちゃん「これ僕なんですけど、おはようございますってカチャって開けたらリハーサル室でこうやってんですよ丸坊主のやつが、バチーンって投げてて見たことないやつ、あいつ誰だって思って、それが彼だったんですよ、結局その1ヵ月後ぐらいに、あの野球大会があるって言うんでキャッチャーがいないって事になって経験者がある経験者の彼がキャッチャーのオーデションに」
ニノちゃん「野球の出来るやつみたいなので呼ばれたんですよ」
太一くん「あと嘘つきって言うのは」
潤くん「これ僕です」
太一くん「嘘つき印象が」
潤くん「一番最初に会ったときに嘘つかれたんですよ」
ニノちゃん「あ、僕嘘ついてたかも?」
潤くん「あのねその当初にもうひとり全然似てないジュニアがいたんですけど、そいつとどうしても兄弟だっていいはるんです、別になんも理由ないですよ」
ニノちゃん「何かね松本になんか何かやろうぜみたいな事になって」
太一くん「でも松本くんになんでしようとしたの?」
ニノちゃん「なんか可愛かったんですよ、ちっちゃくてキャシャだったじゃないですか」
太一くん「ハキハキもしてるし、1分待つし、これもう嘘つきだって言うの解ってたの?嘘ついてんなって」
潤くん「いや解んないです」
太一くん「解んない、だから全然騙されてたの?」
潤くん「で後で聞いて、えっ兄弟なんでしょって聞いたら、はっみたいな事言われて何なんだこいつはっていう印象ですよ」
ニノちゃん「ま、それはすっかり忘れてたんでしょうね、ついた嘘すら」


太一くん「なるほど、これで全員の第一印象聞いたのかな?」
相葉ちゃん「ちょっと待って僕のまだ、俺出てない」
ニノちゃん「出たんじゃないの?」
相葉ちゃん「出てないです」
太一くん「だいたいもう解ったよ相葉くんの事は」
相葉ちゃん「いや違う違う違う、一応こう何か僕もこうゆうパッケージにしてくださいよ」
翔ちゃん「パッケージ」
ニノちゃん「一応やるけど放送するかしないかは別として、兄さんお願いしますよ」
相葉ちゃん「一応やりましょうよ」
太一くん「パッケージに入れて欲しい?」
相葉ちゃん「入れてほしいですね」
太一くん「それでは見て見ましょうか」
相葉ちゃん「はい、お願いします」
太一くん「相葉くんの」
相葉ちゃん「こいつ誰って言うのは?」
翔ちゃん「これ僕です」
相葉ちゃん「どうゆう事でしょ?」
翔ちゃん「僕は初めて会ったときハワイに雑誌の取材で行くってなって、で僕はもう当時だから大野くんと多分半年ぐらいは一緒にいるので多分席も後ろの方で話ししたら見たことないやつがいきなり荷物持って現れて普通に座りはじめて、あいつ誰だ?って言う話になって、で結局向こうに着いてから新しく入った子だって解ったんです」
太一くん「それは大野は覚えてんの?」
大ちゃん「僕は覚えてんですよ、誰だろ、新しい子だなって思ってたんだけど、俺は翔くんの方が気になって」
太一くん「どうゆう事、どうゆう事?」
大ちゃん「あのね、凄いちっちゃかったからスーツケースで来たんですよ、でもスーツケースの方がでかかったんですよ、何でこんなでっかいの持ってくるんかなってずっと気になってたんです」
太一くん「それは初めて見るジュニアより気になった」

プレミアムショー
1曲目は二宮主演のドラマ主題歌だったBeautiful days
潤くん「照明が綺麗らしいじゃないですか」
にのあいでちっちゃな声で話ししてました
美しい夜空の情景の中溢れ出る切ない思いを5人が歌い上げます
相葉ちゃんがニノちゃんに何か言われて
相葉ちゃん「今頭でプレビューしてんだよ、頭で」

♪ Beautiful days ♪フルコーラス流れました

ここで休憩しちゃおう
これで19分ぐらいでした
まだまだ30分近くもありますよ
間違ってるところもあると思うので完全レポではないです
続きは待っててくださいね ワンダーフロッグワンダ

ジャニーズブログランキングAll Johnny's Fan ブログランキング
yubi上の2つのバナーを1日1回ポチっとクリックしてね




14:45  |   |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

つい、味方?

翔ちゃん・・・・
「ゴミ片づけないの腹立つ」
なら、お部屋が汚いってのは。
でも、お部屋は翔ちゃんのお部屋。
汚れている方が落ち着くって人、
確かにいるよ、うん、うん。
ゴミ、みんなの迷惑だもんね。

akko | 2009年01月21日(水) 18:12 | URL | コメント編集

★お返事です★

akko、連続コメありがと
翔ちゃんゴミ片付けないのは嫌なんだね
なのに部屋は汚いってどうゆうこと?
ゴミとは違うから洋服は
でもそんなに散らかせるぐらいいっぱい持ってるんだな
相葉ちゃんもクローゼットの中見せてくれたけど「おしゃれイズム」たくさん持ってたね
翔ちゃんとお揃いありそうだわ
しげちゃん→akko♪ | 2009年01月21日(水) 23:16 | URL | コメント編集

★拍手コメントのお返事です★

いがまるこさん、こんあいば♪
拍手コメントありがとう!
5分間見れなかったんだよね
振り付けで1周回ってたんだけど太一くんに暗いって言われたよ
でも覚えてるもんなんだね
しげちゃん→いがまるこさん♪ | 2009年01月21日(水) 23:18 | URL | コメント編集

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。